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旧市長公舎は、現在(碑建立)地にあり、1945(昭和20)年8月6日、公舎は、被爆により全焼しました。(当時51歳であった粟屋市長はここで被爆し、亡くなりました。) 爆心地から南へ≒950m
公舎と共に設置されていた雁木と裏木戸も爆心地から≒950mではないかと分離させた頁にしました。 |
| 今まで被爆市長公舎跡の石碑だけにしか目が行っていませんでしたが、雁木がありそして降りていくと裏木戸の名残のRCの梁が、この辺りが市長公舎との説明板から、この雁木は市長公舎のものではないかと思ったのです。 |
| 07.08.30裕・記編集 |
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| 関連頁:被爆市長公舎跡・碑 |
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’07.08.06撮影 |
| 広島市中区加古町6 万代橋西詰南側緑地帯 石碑と(その先の)雁木 |
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’07.08.06撮影 |
| 雁木を降りていくと裏木戸を付けていたRCの梁がみえました |
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’07.08.06撮影 |
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