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歩道床版が大きく持ち上げられ橋桁が変形した(旧)相生橋
爆心地から≒300m 撮影:川本俊雄氏 |
| 市街地の中央に位置するT字形の相生橋は、原爆投下目標とされました。爆風は欄干を押し拡げ北側を川に落下させ、水面から跳ね返って厚さ30cmのコンクリート製の歩道部分の床版を大きく持ち上げました。展示している資料は爆風によって歪んだ相生橋の橋桁です。 |
| いままでは文章での紹介だけでしたが、2006年4月まちづくり交流ウォークの時に(通称)原爆資料館内の資料をフラッシュをたかなければ撮影可となったと聞き、撮影しました。ピントが合ってなかったと言い訳をさせていただきながらですが・・・ |
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06.04.15原爆資料館にて撮影 |
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06.05.10裕編集 |
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| 「原爆被害の(旧)相生橋」 (通称)原爆資料館展示写真です 撮影:川本俊雄氏 (建物は商工会議所) |
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06.04.15撮影 |
| 相生橋の橋桁の一部が展示されています。 赤い矢印は爆風により変形した箇所を示しています。 |
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06.04.15撮影 |
| 強い力で鉄骨フランジ部分が変形しています |
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