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| (猿猴橋北側の)猿猴橋水管橋は、1935(昭和10)年竣工、橋脚はコンクリート造・石張り。当初1897(明治30)年鋳鉄製橋脚で完成し、1930〜1935年第3期拡張事業で現在のRC造の橋脚になったそうです。 |
| 爆心地から≒1810m |
| 現在は駅前大橋がメインの通りになっていますので、猿猴橋を通ることは多くはないのですが、今(2007)年3月東側で工事看板を見たのです。1億円をかけて沈みかかっている水管橋と橋脚を撤去する工事のようでした、6月26日までの工期になっていましたので、6月16日立ち寄ってみると既に(被爆した橋脚も)撤去工事は完了していました。 |
| 07.07.16裕・記編集 |
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’07.03.14撮影 |
| 広島市南区的場町と猿猴橋町を結ぶ猿猴橋の北側に位置しています |
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’07.03.14撮影 |
| 水管管が撤去され橋脚部分撤去の仮設工事が行われていました。 西詰の方からみました。 |
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’07.03.30撮影 |

’07.03.30撮影 |
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’07.03.30撮影 |
| 被爆した橋脚周りにシートパイルが打ち込まれていました。 東詰の方からみました。 |
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’07.04.05撮影 |
| 猿猴川河畔の桜が満開の中工事が進んでいました |
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| 水管橋橋脚は撤去されました |

’07.06.16撮影 |
| 西詰の方からみました。水道橋撤去されたました。 |
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’07.06.16撮影 |
| 東詰の方からみました |
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