(浄教寺の)臥龍松

臥龍松(がりゅうまつ)のお話  樹齢約三百年   平成14(2002)年2月  浄教寺
  東西に伸びた枝はそれぞれ20m近くあり日本で樹医の第一人者である故・山野忠彦(1900-1998)氏は「臥龍松」と評されました。山野忠彦氏の知る限りでは全国でも最長級ではないかとのお話でありました。臥龍とは地上に臥(伏)した龍がいまから飛ばんとする姿です。
ふくりょう
伏竜
〔「りょう」は漢音。「ふくりゅう」とも云います〕水中深く隠れていて、昇天の機をうかがっている竜。転じて、世間に知られていない俊傑・大人物。
2005年交流ウォークの時にこの臥龍松を教えていただきましたが撮影していませんでした、2007年の時撮影していましたが頁を編集していませんでしたが、広島ぶらり散歩「植物」編を編集しだして松を少しづつみてきていますので、今頃になりましたが、今(2008年11月)回編集しました。
08.11.09裕・記編集

07.06.06.撮影
広島市西区草津本町1-22

07.06.06.撮影
クロマツ 治療番号第1340号 蘇生外科治療      日本樹木保護協会 特許番号第1781234号

07.06.06.撮影



「植物」編



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  被爆した鬼瓦
  (境内の)臥龍松
  山中鹿之助・供養塔


(西区)草津附近」編





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