(稲荷町稲生神社の)被爆したきつね像など
被爆とお守りぎつね
 昭和20(1945)年8月6日 原爆の一閃により(稲生)神社潰滅被害被るも
このお守りぎつねは被爆にも耐え 永くご神体 平和 繁栄を お守り続けています 
この稲生神社、今(2007)年1月の交流ウォークの時に社殿の前で手を合わせた後にこの被爆したと説明が刻まれたきつねの像に気がついたのです、2005年の交流ウォークの時などで訪れた時は気がつかなかったのですが・・・・
被爆した事はわかりましたが、資料には掲載がなく、(いまのわたしには)爆心地からの距離がわかりませんが、稲荷町電車専用橋(≒1350m)より少し遠く、京橋町の専立寺内(≒1590m)よりも近いと思っています。
関連頁:(稲荷町)稲生神社 07.09.05裕・記編集

07.01.20.撮影
広島市南区稲荷町2-12 稲生神社社殿前のお守りぎつね

07.01.20.撮影

07.01.20.撮影
毎年大きな絵馬が掲げられるようですので2007年は絵馬だけを撮影してみました



被爆した構築物等・全体



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