(碇神社の)被爆した構築物

資料をみると、被爆した構築物としてこま犬・常夜灯と紹介があります。
爆心地から≒1800m   被爆当時の町名も白島九軒町
この碇神社の頁を編集し、被爆したサクラを編集していましたが、被爆した構築物にも目を向けだしたので、分離独立した頁にするのに、今(2008年)回狛犬を近づき追加撮影しました。よく見ると狛犬には被爆の影響かクラック(ひび割れ)が入っていました、台座には文政元(1818)年が刻まれていました。
  08.04.07裕・記分離編集

’05.05.11.撮影
広島市中区白島九軒町12-20  碇神社

’07.07.18.撮影
石燈篭(常夜灯)

’07.07.18.撮影

’07.07.18.撮影
獻燈 明治三十六(1903)年一月一日 即位記念碑 大正四(1915)年十一月

’08.03.31.撮影

’08.03.31.撮影
↑ 阿形狛犬        ↓ 吽形狛犬

’08.03.31.撮影








文政元年
(1818年)



被爆した建物・構築物」編



広島ぶらり散歩へ
碇神社
(境内の)被爆樹木・サクラ、タブノキ
  (境内の)被爆したサクラ満開
(境内の)被爆した構築物
(境内の)即位記念碑
(境内の)皇太子殿下御成婚奉祝記念・碑
(境内の)手押しポンプ






SEO [PR] 冠婚葬祭  避暑地 訳あり 無料レンタルサーバー ブログ SEO