|
当初は中野キャンパスだけでしたが、大学の充実拡大で手狭になり、上瀬野のこの地にスポーツ施設として開発されると共に当初は広島自動車工業短期大学が移されました。
後に総合大学へ脱皮するために現代社会学部が設立される事となりこの地が大学のキャンパスにもなったのです。 |
| 06.04.01裕・記編集 |
|
|

06.03.11撮影 |
| 広島市安芸区上瀬野町517-1 広島自動車工業短期大学として当初建てられた建物 |
|
|
広島国際学院大学・沿革概要
| 1927 |
昭和2 |
鶴虎太郎創設の広島高等予備校認可される。 |
| 1930 |
昭和5 |
広島高等学院を広島高等予備校に併設を認可される。 |
| 1938 |
昭和13 |
広島高等学院を廃止、広島電気学校設置認可される。(1957年廃止) |
| 1945 |
昭和20 |
8月6日、原爆被災全施設を消失。 |
| 1946 |
昭和21 |
広島市内から安芸郡海田町東海田に移転する。 |
| 1951 |
昭和26 |
学校法人広島電機学園認可される。 |
| 1964 |
昭和39 |
広島電機学園短期大学(自動車工業科)設置認可される、安芸区中野。 |
| 1967 |
昭和42 |
広島電機大学工学部、電気工学科と電子工学科設置認可され、翌年機械工学科認可される。 |
| 1988 |
昭和63 |
広島自動車工業短期大学は安芸区上瀬野へ移転。 |
| 1999 |
平成11 |
法人名「広島国際学院」、大学名「広島国際学院大学」に名称変更。
「現代社会学部」安芸区上瀬野に新設認可され、単科大学から総合大学へと飛躍。 |
|
|
資料は広島国際学院の資料を参考にしました |
|